本書を翻訳し、出版してくださった百渓英一氏に感謝!(女性医師からのコメント)
5つ星のうち5.0 本書を翻訳し、出版してくださった百渓英一氏に感謝! (2025年3月6日に日本でAmazonレビュー済み) 私はこれまで、ダウン症の21トリソミーを発見した人がジェローム・ルジューンというフランス人
続きを読むDown Syndrome International Information Japanは地域と世界をつなぐ情報センターです。皆様のご支援で非営利活動をしている団体です。
5つ星のうち5.0 本書を翻訳し、出版してくださった百渓英一氏に感謝! (2025年3月6日に日本でAmazonレビュー済み) 私はこれまで、ダウン症の21トリソミーを発見した人がジェローム・ルジューンというフランス人
続きを読むダウン症のヒトの命と人権のお話会 3.22 と き:3月22日(土)12:50~受付開始1:30~2:00招待講演 2:10~2:50:基調講演 3:00~3:30 質疑応答 会 場:新宿・博雅ビル4F会議室(403)
続きを読む2024年12月22日 つくば市コミュニティー棟における第一回学習会開催 (クリックで同会HPにリンク)) さて このたび 私たちは最高裁判決があった旧優生保護法の茨城県など地域での運用の実態、ダウン症の生命を生まれる前
続きを読む生命倫理学習資料の紹介 日本カトリック司教協議会は1999年に要望書「いのちをその始まりから大切にしてください」を厚生省に出していました。 *協議会に問い合わせたところ、考えは現在も変わっておらず 要望書は有効だそうです
続きを読む全障研茨城支部の船橋秀彦です。 このメールは、全国の障害問題にかかわる方にBCCで送信しています。 このご連絡を広くお知らせしています。(DSIJ事務局) 全障研茨城支部で、ミニ学習会(オンライン)を開催しています。11
続きを読むジェローム・ルジューヌ師の「最も小さい者たちへ」は、フランスの遺伝学者ジェローム・ルジューヌによる、ダウン症候群の原因となる染色体異常であるトリソミー 21 の発見と、人間の尊厳を生涯にわたって擁護した功績の重要性をまと
続きを読むダウン症患者という表現は適切ではない。 「多くの女性はX染色体を2本持っていますが、ターナー症候群の女性は、2本のX染色体のうち1本の全体または一部が欠失しています。染色体が多くの女性と少し異なるために起こる、生まれつき
続きを読む「ジェローム・ルジューン教授を知り、ライアーの音を楽しむ集いin 茅ヶ崎」が7月の20日に茅ヶ崎にある日本キリスト改革派湘南恩寵教会 で開催されました。この講演会では5/17-18にイタリア、ローマで開催された第2回ジェ
続きを読む日本医学会や厚生労働省は「胎児は人間ではない」という見解を表明しているが、 海外では胎児の人権に言及する憲法の記述を持つ国もあります。 国別の胎児に対する人権についての憲法での言及 ○チリ 第19条第1項:この法律は、生
続きを読む命のための行進:マーチフォーライフ [2024] は、7/15(祝)東京と、7/21(日)大阪で開催です! 国内では政府厚生労働省という憲法を遵守して命を守る機関と、医学的科学的根拠に基づいて命を守る責務を負っている組織
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